一般社団法人コンピュータソフトウェア協会

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U-22プログラミング・コンテスト2017 スポンサー企業募集!!

2016.12.07

 U-22プログラミング・コンテスト2016は、過去最多となる252件の応募(参加者総数770名)の中で、16作品が入賞しました。
 今回は、初の試みとして、ニコニコ生放送を配信したところ、35,000を超える視聴者から12,000件を超えるコメントが飛び交い、大変盛況な中終了しました。当日は経済産業大臣賞、商務情報政策局長賞、各スポンサー企業賞などのほか、ニコニコ視聴者投票による「Best Viewers賞」も新たに選出しました。

 もちろん、2017年も引き続き、コンテストを開催いたします!

 IoT時代、すべての産業でプログラミングが必要とされ、すべてのサービスがプログラミングによって進化しています。今後もさらに重要性が増すでしょう。
 既に世界各地でプログラミングが義務教育化されてきていますが、日本でもついに2020年より小学生からのプログラミング教育が必修化します。このコンテストはプログラミングに興味をもち、これからはじめようとしている者、優れたアイデアや技術を持っている者、スポーツは苦手だけどプログラミングなら…、そんな若者たちを応援するコンテストです。

 協賛各社にとっても、優秀な人材の確保、企業名の認知度向上、企業イメージや好感度の向上、社会貢献(次世代の人材育成)などさまざまなメリットがあります。
 また、協賛いただくランクに応じて、実行委員会・審査会・懇親会へ参加するなどの複数の特典もございます。

 当コンテストを通じて、日本の若者を一緒にサポートしていただく企業様を広く募集しています。

U-22プログラミング・コンテストとは

 本コンテストは、1980年より経済産業省の主催により、優れた才能を持ったイノベイティブなIT人材の発掘と育成、単にプログラムのできる人材ではなく、アイデアに富んだソフトウェア開発に取り組む人材の発掘を目的として開催されてきました。2014年からは本コンテストの主旨にご賛同、ご協賛いただいた企業から構成された「U-22プログラミング・コンテスト実行委員会」が主催となり、歴史あるプログラミング・コンテストの継承し、更なる発展を目指しています。

※過去のコンテストは以下の公式Webサイトおよびプロモーション動画をご参照ください。

【2016開催のスポンサー企業一覧】
サイボウズ(株)、(株)オービックビジネスコンサルタント、日本事務器(株)、ピー・シー・エー(株)、(株)フォーラムエイト、(株)豆蔵ホールディングス、トレンドマイクロ(株)、(株)インテリジェントウェイブ、(株)コーエーテクモホールディングス、JBアドバンスト・テクノロジー(株)、ネクストウェア(株)

<2016プロコン応援団(小口協賛企業一覧)>
(株)アール・アイ、IoT検定制度委員会、アップデートテクノロジー(株)、(株)インフォテック・サーブ、 (株)内田洋行、NTTコムウェア(株)、(株)OSK、グーグル(株)、(株)コスモ・コンピューティングシステム、(株)社会情報サービス、センターフィールド(株)、ソフトバンク(株)、TAC(株)、(株)トップゲート、日本ナレッジ(株)、日本マイクロソフト(株)、(株)バーズ情報科学研究所、フリービット(株)、(株)ミクロスソフトウエア、弥生(株)、(株)楽堂

スポンサー価格とメリット

内容/ランク

プラチナ
300万円(税別)

ゴールド
200万円(税別)
シルバー
100万円(税別)
ブロンズ
50万円(税別)
1.実行委員会への参加 - -
2.審査委員会への参加 - -
3.企業賞の実施 - -
4.最終審査会CM枠提供 - -
5.表彰式・懇親会参加 3名まで 2名まで 2名まで 1名まで
6.最終審査会場でのパンフ・ノベルティ等の配布
7.制作物への社名掲載
(Web、DM、ポスター等)
ロゴ大/社名 ロゴ中/社名 ロゴ小/社名 社名
8.会社見学会の実施 - -
9.U-22メルマガ広告枠の提供 単独配信1回
(文字数制限なし)
+ 固定広告枠(1~2行)
200文字以内2回 200文字以内1回 100文字以内1回

※スポンサーメリットの内容は2016年12月時点の内容です。状況に応じて変更となる場合がございます。


開催スケジュール(予定)

2017年4月 応募要領等公開
 7月 応募受付開始
8月 応募締切
9月 一次審査会
10月 最終審査会・表彰式

※上記スケジュールは変更となることがあります。

開催概要

名称 U-22プログラミング・コンテスト2017
表彰

2017年10月頃 表彰 
※最終審査会および情報化月間記念式典(予定)

対象 22歳まで(大学生含む)
各賞 経済産業大臣賞(※)、経済産業省商務情報政策局長賞(※)、CSAJ会長賞、 スポンサー企業賞 等
主催 U-22プログラミング・コンテスト実行委員会
※プラチナ・ゴールドスポンサーで構成
後援(※) 経済産業省、文部科学省、総務省、情報処理推進機構 他
協力(※) (一社)情報サービス産業協会 、(一財)日本情報経済社会推進協会、(特非)ITジュニア育成交流協会、(一社)日本教育情報化振興会 他
運営事務局 (一社)コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)

※各賞および後援・協力は申請予定の官公庁団体名を記載しております。

2016年最終審査会当日の様子

審査会風景
ニコニコ生放送でCMも配信!
懇親会の様子
コンテスト翌日は情報化月間記念式典で表彰を

さらに入選者には会社見学会を実施

サイボウズ(株)会社見学の様子
(株)フォーラムエイト 会社見学の様子

開催告知後、全国学校ハンズオンセミナーも

5月~7月にかけては、コンテスト告知もかねて、スポンサー企業の方を講師に招き、全国の大学・専門学校等でハンズオンセミナーを実施しています。昨年は延べ500名超の学生に参加いただきました。

さくらインターネット(株)クラウドハンズオンセミナー
(株)フォーラムエイトVR-Cloudハンズオンセミナー

お問合せ・お申込方法

スポンサーのお申込は以下の申込書にご記入のうえ、原本を事務局宛にご郵送お願いします。

お申し込み書ダウンロード

U-22プログラミング・コンテスト2017スポンサーに関する詳細説明をご希望の方は以下のお問い合わせよりご連絡をお願いします。

お問合せ

U-22プロコン応援団も募集中!

U-22プログラミング・コンテスト2017開催にあたり、認知度のさらなる向上と、より多くの皆様に、もっと気軽にご参加いただくため、通常の「スポンサー」枠とは別の「応援団」という小口協賛枠をご用意しました。
皆様にもぜひ当コンテストの趣旨にご賛同いただき、企業CSRの一環として学生の皆さんを応援しませんか?
ご参加お待ちしています!

U-22プロコン応援団概要

【参加費】 50,000円(税抜)
【メリット】
  1. U-22プログラミング・コンテスト2017公式Webサイトに「プロコン応援団」として社名を掲載
  2. 最終審査会場(来場者数100名程度)で、各企業のカタログ・チラシを1種設置可能。
【期間】 2017年4月~2017年10月まで
【申込期限】

2017年9月29日(金)まで

※2017年3月24日(金)までにお申込みいただけますと、4月Webサイト公開時に社名掲載が可能となります。Web公開後も随時受付しておりますので、お気軽にお問合せください。

【申込方法】

E-mail(u22-info@csaj.jp)まで、ご連絡ください。後日申込書をお送りします。

※最終審査会は一般聴講も可能です。

お申込書送付先・連絡先

一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)
U-22プログラミング・コンテスト運営事務局 小林・若生
〒107-0052 東京都港区赤坂1-3-6 赤坂グレースビル4F
TEL:03-6435-5991 FAX:03-3560-8441(E-mail:U22-info@csaj.jp