CSAJについて
■CSAJ(社団法人コンピュータソフトウェア協会)について
社団法人コンピュータソフトウェア協会(以下、CSAJ)は、昭和57年5月、前身の「日本パソコンソフトウェア協会」として設立されました。昭和61年2月の社団法人化(通商産業省[現経済産業省]より認可を得る)を期に、名称を「社団法人日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会」とし、さらに平成18年には社団法人化20周年を記念して現在の名称へ変更し、今日に至っています(平成21年1月現在、総会員数約500社)。
今日までにCSAJは、日本のソフトウェア産業の育成ばかりでなく、ソフトウェアの違法コピー対策や人材の育成事業にも積極的に携わってまいりました。とりわけインターネットの爆発的な普及以降は、21世紀の新規産業の創出・発掘を使命として、社会全体や地域にまで幅広く活動の範囲を広げております。
CSAJホームページ http://www.csaj.jp/