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「高度情報化社会における情報システム・ソフトウェアの信頼性及びセキュリティに関する研究会の中間報告書(案)」に対する意見公募

省庁・団体情報詳細

省庁・団体名 経済産業省
タイトル 「高度情報化社会における情報システム・ソフトウェアの信頼性及びセキュリティに関する研究会の中間報告書(案)」に対する意見公募
概要 1.意見公募の趣旨・目的・背景
 IT とサービスが融合し製品と社会システムが連動する高度情報化社会では、情報システム・ソフトウェアの規模の拡大と情報システム間の複雑な連携が急激に進展し、その障害が社会に与える影響は、より広範囲かつ深刻なものとなっています。そのため情報システム・ソフトウェアの信頼性・セキュリティの確保が喫緊の課題となっています。
 経済産業省では、「高度情報化社会における情報システム・ソフトウェアの信頼性及びセキュリティに関する研究会」を開催し、主として時代の変化や国際的な動向を踏まえつつ、高度情報化社会における情報システム・ソフトウェアの適切な信頼性及びセキュリティのあり方と、それを実現するための我が国の戦略的な取組を検討して参りました。この度、その内容がまとまったことから、中間報告書(案)の公表を行うこととしました。

  つきましては、広く国民の皆様から御意見をいただきたく、以下の要領で意見の募集をいたします。忌憚のない御意見を下さいますようお願い申し上げます。
なお、いただいた御意見に対する個別の回答はいたしかねますので予めご了解いただきますようお願い申し上げます。

2.意見公募の対象
 「高度情報化社会における情報システム・ソフトウェアの信頼性及びセキュリティに関する研究会の中間報告書(案)」

3.資料入手方法
 (1)電子政府の総合窓口(e-Gov)における掲載

4.意見募集期間(意見募集開始日及び終了日)
 平成21年3月27日(金)〜平成21年4月16日(木)必着
詳細URL http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=595209006&OBJCD=&GROUP=

お問い合わせ

経済産業省商務情報政策局情報処理振興課

掲載日  :2009年3月30日
掲載期限:2009年6月30日