「Cintiq 12WX」が2008年度「グッドデザイン賞」を受賞

リリース詳細

企業名 株式会社ワコム
説明 株式会社ワコム(本社:埼玉県北埼玉郡、代表取締役社長:山田正彦)はこのほど、当社のプロフェッショナル・グラフィックス向け高性能液晶ペンタブレット「Cintiq 12WX(シンティック12ダブリューエックス)」が、財団法人日本産業デザイン振興会が主催する「グッドデザイン賞」(賞品デザイン部門)を受賞しましたのでお知らせします。
今年度の審査は5つの「グッドデザイン賞の審査理念」(人間/本質/創造/魅力/倫理)に基づいています。Cinitiq 12WXは、画版やスケッチブックを想起させるデジタルとアナログをつなぐ操作性と機能をもっており、使い心地を考慮されたデザインが評価されました。なお、当社製品としては、2002年度以降、6回目の受賞となりました。

【Cintiq 12WXについて】
Cintiq 12WXは、21型ディスプレイを搭載した大型の「Cintiq 21UX」と比較して軽量、小型、薄型でありながら、それと同等でプロ向けとして十分なタブレット機能を備える液晶ペンタブレットです。
同製品は、国際的に評価の高いドイツのデザイン賞「red dot(レッド・ドット)賞」(製品デザイン部門)をはじめ、欧州TIPAヨーロピアン・フォト・イメージング・アワード 2008、米IDEAデザイン賞 2008も受賞しています。
詳細URL http://www.wacom.co.jp/corporate/news_detail.php?id=186

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電話:0120-056-814 (受付時間:9:00~12:00 / 13:00〜18:00 土日祝日を除く)

掲載日  :2008年10月14日
掲載期限:2009年1月14日