将来のメインユーザとなる児童層のパソコンソフトウェアの利用促進を目的に、中高生の男女、児童のいる家庭の保護者、幼稚園・小学校・中学校・高等学校のパソコン教育担当者を対象に調査を行い、パソコンソフトウェアに対する利用状況や要望を把握し、その動向について取り纏めたものとなっています。この事業は、日本自転車振興会の補助金を受けて実施したものです。
「書籍版」 JPSA会員 3,000円 非会員 4,000円 「PDF版」 JPSA会員 1,000円 非会員 2,000円
I. 調査概要 II. まとめ III.提言 IV.調査結果 事前調査【子供・保護者編】 事前調査【学校編】 本調査 【子供・保護者編】 本調査 【学校編】 V. 資料「調査票」